Deep Purple In Rock/Depp Purple

今回も洋楽、「Deep Purple(ディープ・パープル)」のアルバムです。 1970年発表のアルバム「Deep Purple In Rock」で、初めてギターの「リッチー・ブラックモア」が主導権を握って作成したHRアルバムです。 全作まで目指していたクラシックとの融合とは全くかけ離れた、ハードでインパクトの強いアルバムです。 こ…
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Concerto For Deep Purple & R.P.O./Deep Purple

今回も洋楽です。 続けて「Deep Purple(ディープ・パープル)」で、1969年発表のライブアルバム「Concerto For Deep Purple And Royal Philharmonic Orchestra」です。 #アルバムタイトルが長すぎて、タイトルに入力できませんでした(--; このライブ時、すでにメンバ…
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Deep Purple/Deep Purple

今回は洋楽です。 「Deep Purple(ディープ・パープル)」の1969年発表の3rdアルバム「Deep Purple」、邦題「ディープ・パープル III 」です。 第1期のラストアルバムです。 ジャンル的にはアート・ロックと呼ばれていた時代のアルバムです。 「Chasing Shadows」は激しいパーカッションと独特…
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The Book Of Taliesyn/Deep Purple

今回は洋楽です。 「Deep Purple(ディープ・パープル)」の1969年発表の2ndアルバム「The Book Of Taliesyn」、邦題「詩人タリエシンの世界」です。 アルバム的には前作を躊躇したような音楽性ですね。 軽快な感じで始まる「Listen, Learn, Read On」。 ライトでマイナー系のアップ…
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Always in Love/坪倉唯子

今回は邦楽です。 「坪倉唯子」の1986年発表の1stアルバム「Always in Love」です。 「坪倉唯子」はヒット曲「おどるポンポコリン」を歌ったアーティスト「B.B.クイーンズ」のボーカルとしても有名だったりします。 また彼女自身では「ジュテーム」や「365日の昼と夜」のヒット曲があります。 他、よくアニメ関連の歌なん…
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Shades of Deep Purple/Deep Purple

今回も洋楽です。 「Deep Purple」の1968年発表のデビューアルバム「Shades of Deep Purple」邦題「ハッシュ」です。 この時のバンドのメンバーは、Gt.リッチー・ブラックモア、Key.ジョン・ロード、Dr.イアン・ペイス、Vo.ロッド・エヴァンス、Ba.ニック・シンパーといったメンバーです。 ただ、こ…
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Look At Yourself/Uriah Heep

今回も洋楽です。 「Uriah Heep(ユーライア・ヒープ)」の1971年発表の3rdアルバム「Look At Yourself」、邦題「対自核」を紹介します。 「Uriah Heep」というバンドを知ったのはラジオでした。 確か車の中で偶然、このアルバムのタイトルトラックである「Look At Yourself」を聴いて衝…
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Slaves And Masters/Deep Purple

今回も洋楽です。 伝説のバンドである「Deep Purple(ディープ・パープル)」の1990年発表のアルバム「Slaves And Masters」です。 伝説といっても現時点でも活動中だそうで・・。 ただ、個人的にはリッチー・ブラックモアのいない「Deep Purple」にはあまり興味が無かったりします(^^; それ…
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One Way Home/The Hooters

今回も洋楽です。 1987年発表の「The Hooters(ザ・スーターズ)」の2ndアルバム「One Way Home」です。 このアルバムの収録曲、「Johnny B」は当時日本でもヒットし、びっくりしたことに日本語版まで作っていました。 #もちろん歌ってたのは本人達ですが・・。 このアルバム、ヒットした「Johnny …
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The Chronicle/Paul Rodgers

今回は洋楽です。 元「Free」、「Bad Company」のヴォーカリストであり、近年では「Queen」のヴォーカルとしても来日した「Paul Rodgers(ポール・ロジャース)」の1997年発表のアルバム「The Chronicle」を紹介します。 アルバムの内容は、過去彼が在籍した「Free」、「Bad Company」のセ…
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DATE/岡村靖幸

今回は邦楽です。 1988年発表の「岡村靖幸」の2ndアルバム「DATE」です。 つい最近、本人は悲しいことになりましたが、作り出した曲には罪はありませんし、今回、紹介することにしました。 軽快なギターで始まる「19(nineteen)」。 アコースティックギターとベースの軽快なコンビネーションの伴奏がよいですね。 爽やか…
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OU812/Van Halen

今回も洋楽です。 「Van Halen(ヴァン・ヘイレン)」の1988年発表のアルバム「OU812」です。 ヴォーカルのサミー・ヘイガー加入後の2枚目のアルバムで、かなりらしさが出てきていますね。 印象的なキーボードのリフではじまる「Mine All Mine」はリズミカルでかつメロディアスな曲。 アップテンポのハードな感じ…
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Lock Up The Wolves/Dio

今回も「Dio(ディオ)」です。 1990年発表のアルバム「Lock up the Wolves」です。 このアルバムではメンバーがヴォーカルの「ロニー・ジェイムス・ディオ」以外がすべて替わっています。 前作「Dream Evil」から3年もたっていますから、何かあったのかもしれませんね(^^; 「Wild One」は分厚い…
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Dream Evil/Dio

今回も続けて、「Dio(ディオ)」です。 1987年発表のアルバム「Dream Evil」です。 このころまででしょうかね、1stアルバムからジャケットに同一のキャラクターが描かれていたのは。 ギタリストが前任者「ヴィヴィアン・キャンベル」から「クレイグ・ゴールディ」に交代しましたが、楽曲の雰囲気はかわらずに前作までの色を濃く受け…
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Dio/Intermission

今回は「Dio(ディオ)」の1986年発表の「Intermission」です。 ライブが5曲、スタジオ版が1曲の変則的なアルバムです。 当時ちょうど、Gt.の「ヴィヴィアン・キャンベル」が脱退し、「クレイグ・ゴールディ」が新規加入した時です。 もしかしたらこれまでの集大成と、新ギタリストのお披露目の意味も合ったのかもしれません。 …
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After The War/Gary Moore

今回も「Gary Moore(ゲイリー・ムーア)」です。 1989年に発表された、HR/HM路線では最後となるアルバム「After The War」です。 今回のアルバムは前作「Wild Frontier」の様なテーマは無く、かなり散漫な感じはしますが、かなりゲストは多いですね。 Dr,に「コージー・パウエル」や、Vo.に「オジー…
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Back On The Streets/Gary Moore

今回も洋楽です。 「Gary Moore(ゲイリー・ムーア)」の1978年発表のソロアルバム「Back On The Streets」です。 当時、「Thin Lizzy」に加入していた経緯もあり、「フィル・ライノット」等、「Thin Lizzy」のメンバーが参加していたりしています。 また、このアルバムですがどうも曲順や収録曲に…
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Dedication/Thin Lizzy

今回もさらに続けて「Thin Lizzy(シン・リジィ)」です。 1991年発表のベストアルバム、「Dedication」です。 このアルバムは一応ベスト盤と言うことになっていますが、何故か「Gary Moore」のソロアルバムに収録されていた曲が2曲収録されていたりします。 また、ゲイリー・ムーア在籍時のアルバム曲が3曲もあ…
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Thunder And Lightning/Thin Lizzy

今回も続けて「Thin Lizzy(シン・リジィ)」です。 1983年発表の最後のスタジオアルバム「Thunder And Lightning」です。 このアルバム発表時には既に解散が決まっており、脱退した「スノーウィ・ホワイト」に変わって加入したギタリストが後の「Whitesnake(ホワイトスネイク)」や「Blue Murder…
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Renegade/Thin Lizzy

今回も続けて「Thin Lizzy(シン・リジィ)」です。 かれらの1981年発表のアルバム「Renegade」、邦題「反逆者」です。 このアルバムでは正式にキーボード奏者として「ダーレン・ワートン」が加入しています。 個人的にはこのアルバムで何故か印象に残っている曲が無く、今回は久々に聴くというより、初めてきくとうう感覚に近…
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