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温故知新 独りよがり(?)のCDレビュー

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温故知新 独りよがり(?)のCDレビュー
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HN名:マッキー
石川県在住の酒好き、音楽好きな37歳です。
ここでは自分がいつの間にか集めてしまったCDを独断と偏見(?)でレビューします。
現在、全CDは700を超えています(^^;
横にあるイメージは社員旅行でUSJに行った時に書いてもらった似顔絵です。

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タイトル 日 時
Deep Purple In Rock/Depp Purple
今回も洋楽、「Deep Purple(ディープ・パープル)」のアルバムです。 1970年発表のアルバム「Deep Purple In Rock」で、初めてギターの「リッチー・ブラックモア」が主導権を握って作成したHRアルバムです。 全作まで目指していたクラシックとの融合とは全くかけ離れた、ハードでインパクトの強いアルバムです。 このアルバムの成功により、DeepPurpleはHRへと方向性を変えました。 在る意味、黄金期と言われる第2期の幕開けとなったアルバムです。 ...続きを見る

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2009/06/29 21:05
Concerto For Deep Purple & R.P.O./Deep Purple
今回も洋楽です。 続けて「Deep Purple(ディープ・パープル)」で、1969年発表のライブアルバム「Concerto For Deep Purple And Royal Philharmonic Orchestra」です。 #アルバムタイトルが長すぎて、タイトルに入力できませんでした(--; ...続きを見る

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2009/01/17 13:03
Deep Purple/Deep Purple
今回は洋楽です。 「Deep Purple(ディープ・パープル)」の1969年発表の3rdアルバム「Deep Purple」、邦題「ディープ・パープル III 」です。 第1期のラストアルバムです。 ジャンル的にはアート・ロックと呼ばれていた時代のアルバムです。 ...続きを見る

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2008/12/25 13:03
The Book Of Taliesyn/Deep Purple
今回は洋楽です。 「Deep Purple(ディープ・パープル)」の1969年発表の2ndアルバム「The Book Of Taliesyn」、邦題「詩人タリエシンの世界」です。 アルバム的には前作を躊躇したような音楽性ですね。 ...続きを見る

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2008/10/26 21:03
Always in Love/坪倉唯子
今回は邦楽です。 「坪倉唯子」の1986年発表の1stアルバム「Always in Love」です。 「坪倉唯子」はヒット曲「おどるポンポコリン」を歌ったアーティスト「B.B.クイーンズ」のボーカルとしても有名だったりします。 また彼女自身では「ジュテーム」や「365日の昼と夜」のヒット曲があります。 他、よくアニメ関連の歌なんかも歌ったりしてました。 私の知っているところだと、過去のOVA「BUBBLEGUM CRISIS」等の主題歌を多く歌ったりしています。 ...続きを見る

ガッツ(がんばれ!) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2008/09/30 12:59
Shades of Deep Purple/Deep Purple
今回も洋楽です。 「Deep Purple」の1968年発表のデビューアルバム「Shades of Deep Purple」邦題「ハッシュ」です。 この時のバンドのメンバーは、Gt.リッチー・ブラックモア、Key.ジョン・ロード、Dr.イアン・ペイス、Vo.ロッド・エヴァンス、Ba.ニック・シンパーといったメンバーです。 ただ、この頃はリッチー・ブラックモアが主体ではなく、ジョン・ロードが実質的なリーダーとなって楽曲が作成されています。 ...続きを見る

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2008/09/21 13:01
Look At Yourself/Uriah Heep
今回も洋楽です。 「Uriah Heep(ユーライア・ヒープ)」の1971年発表の3rdアルバム「Look At Yourself」、邦題「対自核」を紹介します。 ...続きを見る

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2008/09/09 21:02
Slaves And Masters/Deep Purple
今回も洋楽です。 伝説のバンドである「Deep Purple(ディープ・パープル)」の1990年発表のアルバム「Slaves And Masters」です。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2008/08/30 21:06
One Way Home/The Hooters
今回も洋楽です。 1987年発表の「The Hooters(ザ・スーターズ)」の2ndアルバム「One Way Home」です。 このアルバムの収録曲、「Johnny B」は当時日本でもヒットし、びっくりしたことに日本語版まで作っていました。 #もちろん歌ってたのは本人達ですが・・。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2008/08/11 18:29
The Chronicle/Paul Rodgers
今回は洋楽です。 元「Free」、「Bad Company」のヴォーカリストであり、近年では「Queen」のヴォーカルとしても来日した「Paul Rodgers(ポール・ロジャース)」の1997年発表のアルバム「The Chronicle」を紹介します。 アルバムの内容は、過去彼が在籍した「Free」、「Bad Company」のセルフカバー曲と、伝説のギタリスト「ジミ・ヘンドリックス」の曲のカバーが納められています。 ...続きを見る

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2008/07/26 12:44
DATE/岡村靖幸
今回は邦楽です。 1988年発表の「岡村靖幸」の2ndアルバム「DATE」です。 つい最近、本人は悲しいことになりましたが、作り出した曲には罪はありませんし、今回、紹介することにしました。 ...続きを見る

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2008/06/27 12:54
OU812/Van Halen
今回も洋楽です。 「Van Halen(ヴァン・ヘイレン)」の1988年発表のアルバム「OU812」です。 ヴォーカルのサミー・ヘイガー加入後の2枚目のアルバムで、かなりらしさが出てきていますね。 ...続きを見る

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2008/05/31 13:00
Lock Up The Wolves/Dio
今回も「Dio(ディオ)」です。 1990年発表のアルバム「Lock up the Wolves」です。 このアルバムではメンバーがヴォーカルの「ロニー・ジェイムス・ディオ」以外がすべて替わっています。 前作「Dream Evil」から3年もたっていますから、何かあったのかもしれませんね(^^; ...続きを見る

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2008/04/30 22:56
Dream Evil/Dio
今回も続けて、「Dio(ディオ)」です。 1987年発表のアルバム「Dream Evil」です。 このころまででしょうかね、1stアルバムからジャケットに同一のキャラクターが描かれていたのは。 ギタリストが前任者「ヴィヴィアン・キャンベル」から「クレイグ・ゴールディ」に交代しましたが、楽曲の雰囲気はかわらずに前作までの色を濃く受けついています。 ...続きを見る

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2008/04/22 12:55
Dio/Intermission
今回は「Dio(ディオ)」の1986年発表の「Intermission」です。 ライブが5曲、スタジオ版が1曲の変則的なアルバムです。 当時ちょうど、Gt.の「ヴィヴィアン・キャンベル」が脱退し、「クレイグ・ゴールディ」が新規加入した時です。 もしかしたらこれまでの集大成と、新ギタリストのお披露目の意味も合ったのかもしれません。 ...続きを見る

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2008/04/09 18:36
After The War/Gary Moore
今回も「Gary Moore(ゲイリー・ムーア)」です。 1989年に発表された、HR/HM路線では最後となるアルバム「After The War」です。 今回のアルバムは前作「Wild Frontier」の様なテーマは無く、かなり散漫な感じはしますが、かなりゲストは多いですね。 Dr,に「コージー・パウエル」や、Vo.に「オジー・オズボーン」等、多彩なメンバーです。 ...続きを見る

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2008/04/02 12:55
Back On The Streets/Gary Moore
今回も洋楽です。 「Gary Moore(ゲイリー・ムーア)」の1978年発表のソロアルバム「Back On The Streets」です。 当時、「Thin Lizzy」に加入していた経緯もあり、「フィル・ライノット」等、「Thin Lizzy」のメンバーが参加していたりしています。 また、このアルバムですがどうも曲順や収録曲に違うものがあるようです。 とりあえず、曲順や曲は私が所持しているもので紹介します。 ...続きを見る

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2008/03/13 12:57
Dedication/Thin Lizzy
今回もさらに続けて「Thin Lizzy(シン・リジィ)」です。 1991年発表のベストアルバム、「Dedication」です。 ...続きを見る

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2008/02/29 13:08
Thunder And Lightning/Thin Lizzy
今回も続けて「Thin Lizzy(シン・リジィ)」です。 1983年発表の最後のスタジオアルバム「Thunder And Lightning」です。 このアルバム発表時には既に解散が決まっており、脱退した「スノーウィ・ホワイト」に変わって加入したギタリストが後の「Whitesnake(ホワイトスネイク)」や「Blue Murder(ブルー・マーダー)」「Sykes(サイクス)」で活躍する「ジョン・サイクス」が参加しています。 ...続きを見る

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2008/02/14 18:28
Renegade/Thin Lizzy
今回も続けて「Thin Lizzy(シン・リジィ)」です。 かれらの1981年発表のアルバム「Renegade」、邦題「反逆者」です。 このアルバムでは正式にキーボード奏者として「ダーレン・ワートン」が加入しています。 ...続きを見る

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2008/02/11 17:13

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